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2011年11月8日火曜日

身延山蓮のちから 感謝とは・・・

身延蓮倶楽部『お』です。

とっても久しぶりの書き込みです。

10/1の門前落語会が終わってから、体調を崩し
また、個人的にもいろいろ有り私は一旦活動を止めていました。

その間、メンバーの皆には迷惑かけたと思いますが・・・
今日、ちょっと残念に思った事について私の思いを綴ります・・・

最近、このブログのチェックもしてませんんでした。
今日、ブログを見てビックリ!!

蓮の葉っぱが切り取られてる・・・

もちろん参加しなかった私が悪いのですが・・・
まさかあんな状態にされてるとは、とっても残念です。

刈り取ったことは報告を受けていましたが、あそこまでとは。
参加した人達は印南さんの指示を忘れてしまってる。

以前、印南さんに注意されたことをなぜ、思い出せなかったのでしょうか。
印南さんに申し訳なくて・・・

なぜ、印南さんが写真展をする資格なしと言われたか良く思い出してください。
ホントに残念です。
切りたい事情もあったのでしょうが、なぜ考えてくれなかったのでしょう。

みんな、印南さんに受けた恩を忘れたのですか?
一面識もない我々のため宇都宮から350キロもかけて来て下さり
今回私達の意識が向上したのも印南さんのお陰なんですよ。

蓮を売ったりしないとか、思い出してください。
あの時、印南さんに頂いたハスは買うと10万円以上したはずです。

しかし、ハスを下さっただけでなく、いろんなことも教えてくださったでしょう。
他の誰がここまでしてくれるでしょう。

その教えに背くような行為、私には理解できません。
印南さんがいらっしゃらなかったら 、山日新聞、UTY、それぞれの
活動には繋がらなかっと思います。

我々にも事情があるんであれば、素直にその旨お伝えして
切るのが筋です。少なくとも私はそう思います。

ちゃんと、説明をすれば理解して下さる筈です。

仲間内の反省ですが、私は慣れ合いは腐っていく原因になると思っています。
誰であろうと、悪い時は反省をして許しを乞う 、そんな関係が理想です。

とにかく、言い訳はやめましょう。
少なくとも、私は言い訳は聞くこともしないし、もちろん言いません。

全て、自己責任です。我々は、この身延山に住んであまり外界との
接触が有りませんが、社会とはそういうものです。
馴れ合いで全てを運ぶことは許されるものでは有りません。

夢みたいな精神論とか、理解不明な戯言を言ってるようじゃ
誰にも相手にされませんよ。

少なくとも、我々はそういう会ではないはずです、やったことの
結果はきちんと出してきたんですから。

しかし、いい気にならず謙虚さも忘れず邁進することが大事です。
今の私達は、親睦会をしてるわけではないんですから。

身延蓮倶楽部が人格を持ったことを自覚して下さい。

もちろん、我々もしかりです。
成長できないなんて、悲しすぎます。

少なくとも我々、身延蓮倶楽部のメンバーはここでそれが
理解出来る数少ない人材だと自負しております。

歩みは遅くとも皆で成長していきましょう。

それが、印南さんにして頂いたことへの恩返しの一つです。

何も考えず、ただなんかやれば良いというような会では有りませんから
反省はしましょう。

そうして二度とこんな事のないように気をつけましょ

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