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2011年10月3日月曜日

身延山はすのちから パリから 

身延蓮倶楽部『お』です。

昨日から、電話やメールで落語会良かったねと^^
来れなかった人からは今度は行くよって!!(嬉しいです)

本当にやって良かった^^
今日は、本山初め、身延町にお礼に伺いました。
身延町の方からはまた來年も協力してくださるとの暖かいお言葉
ありがとうございます。

また、パリのK大使夫人からもおめでとうとメールが来ました。
こちらも忙しかったので、ご無沙汰でしたが是非彼女がパリにいらっしゃる
間に行きたいな~^^お金貯めよっと^^

こんなに離れていても気にかけてくれる友だちがいるって嬉しいですね。
早く帰ってきて~^^

それに、今回協力して下さった雨宮さんとお友達、本当良い人ばっか
朝太さん最高!!

これからも、「身延蓮倶楽部」は朝太さんを応援していきますよ~
こんないい出会い滅多に有りませんよね

朝太さん、マネージャーさん、石原上人皆同級生なんですって!!
これからいいお付き合いが始まりそうです。

身延山て凄いですね。いろんな側面があるはずです。
ここに住んでいるとわからないけれど
私の知り合いは身延山て癒されるって言ってます。

もちろん、日蓮宗の総本山ですから信者さんのご接待なんて当たり前のこと
でも、これからは身延山を知らない人、来たことのない人にも門戸を開いて
お題目を唱えない人も大切にしなければいけませんよね。

そこに布教があり、先日のような石原上人のお説法を聴いて何かを感じる
そこから始まるんでもいいんじゃないのでしょうか。

守ることは大切な事です。しかし我が家みたいに400年近く商いをしても
常に新しいことをしているんです。
決して守りだけでは、歴史は繋げません。

早く、そこに気付き平成の身延山をつくりださないと・・・
我々門前に住む我々が頑張らなくて誰が頑張るのでしょう?

批判する前に考えましょう!!
もっと力を併せて協力し合いたいですね^^

そして、認め合いましょう。それぞれのやること考える事が違うからって
批判は何も生み出しません。

認め合うところから、始まるのですよね。
お題目が大切な事はここに住んでいれば幼稚園生も知っています。
お題目を唱えたことのない人にこそ知っていただきたいですよね。

身延山の、布教部はとても努力されてますよ。
しかも、布教部の方から新聞社へ記事にしろは失礼ですよね。
いくら、山日がローカルだって新聞記者が
主観で記事を書くことはありえないんですよ。

事実を読者に伝えるのが新聞です。
日蓮聖人の事を好きじゃない人は記事を書くなとは・・・
もっと、お勉強して下さいお願いします。

御自分の、嫌いなこと、できないこと
知らないことを排除していたら進歩は望めません。
ぶつかっても、言い合っても慣れ合いになるよりはましです。

今、皆自分を見つめ直しています。
この身延山(みのぶさん)に住む我々も考えなおす
チャンスです。良い旅館、良い店、等職種はそれぞれ違いますが。

やはり、我々は身延山(みのぶさん)に
いらっしゃる方々で生活を営んでるのです。
決して努力なしではいけません。
お客様を選んでいるなんてとんでもないことです。

言葉は便利です。でもいくら美しい言葉で飾っても
嘘をついたり、人を陥れたりは何時かわかってしまいます。

もっと足元を見つめましょう。なぜもっと自然にいきられないんでしょうか?
楽になりますよ^^嘘はついてはいけないことです。
人として最低ですよ。

まず、ご自分の為にお題目を唱えて下さいませ。
そして早く気づかれることを・・・

身延山(みのぶさん)の布教部も山日も私は立派だと思っています。
お願いです批判はしないでくださいな。

By身延蓮倶楽部『お』

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